【序説】第1回

・インタビューは面白くなりにくい
・馬鹿馬鹿しい限りの頭取インタビュー
・オーナー経営者の話にはドラマがある

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【序説】第2回

・ベンチャー勃興を作った大不況とIT化
・コストコンシャスなビジネスが注目された
・キーワードは「構造変化への対応」

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【序説】第3回

・「構造変化」の中身と正体
・バブルが崩壊せずとも不況になった?
・グローバル化の持つインパクト

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【序説】第4回

・塩漬けになっていた不動産が流動化された
・「いいものを安く」しなければ売れない
・そして、おもろい会社は生まれていった

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【おもろい会社とは何か?】第1章

・業績のいい会社がおもろい会社ではない
・社長の顔がはっきり見えるということ

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【おもろい会社とは何か?】第2章

・人のやらないこと=ニッチ ...ではない
・初めてのことをやる覚悟とパワー
・儲かりそうな事業に目がいくことの哀れ

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【おもろい会社とは何か?】第3章

・儲け過ぎる経営者の間違い
・適正なコストに対する考え方がどれだけ重要か
・コストをかけて信頼を勝ち得る企業がある

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【おもろい会社とは何か?】第4章

・「会社を続けていく」ことは難しい
・ぶれない姿勢が強い会社を作る
・ビジョナリーカンパニーは「ぶれない」

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【おもろい会社とは何か?】第5章

・お客に愛される会社になるにはどうすればいいか?
・出来ないと思うようなことをやり遂げるパワーの魅力
・既成概念で凝り固まった人には務まらない

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【新・おもろい会社論】前編

・想像力を発揮することを拒むリーダーの存在は罪悪である

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