マネジメントの話をしよう

マネジメントの話をしようおもろい会社研究所編

どのようにしてこの時代を生き抜いていけばいいのか
日本の中小企業は約430万社。

その430万人の経営者に向けて書かれているのが、『そろそろドラッカーが教えてくれないマネジメントの話をしよう』だ。マネジメント学の神様ドラッカーの思想は、経営の本質として大切にさせていただくとして、さて、「小さいな会社」にまつわる数々の課題はどうしたらいいか?

その辺りの回答に向けたヒントやノウハウ、考え方がまとめられている。「小さな会社でも必要な政治経済の把握」、「どうすればあなたの右腕を確保できる?」、「不況時の財務戦略と会計事務所活用法」など、扱うテーマはどれも実践的だ。本書にも
書かれているが、現状の430万社は、10年後には280万社まで減少すると予想されている。そんな時代に、会社が生き残るために経営者は何をするべきか、課題は多い。


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