出版プロデュース情報

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あなたの会社のことを、書籍にしませんか。豊富な実績で培った確かなノウハウでプロデュースいたします!

パソコンを使う人が知っておくべき68のコト

book68hyo.png家喜信行 著

あなたのことです!

≪事実≫ パソコンがトラブったら自分で直そうとする人 ⇒73%
≪これも事実≫ どうにもならなかった人 ⇒99.6%

そこであなたのために、パソコンがトラブったらこの人に聞け!
といわれる第一人者が対処の方法を全公開!


もう一歩踏み出せば、人間力は上がる

もう一歩踏み出せば、人間力は上がる佐々木喜一 著

岡田武史氏(前 サッカー日本代表監督)推薦!

(推薦の言葉より)
僕と佐々木さんの共通点は「生きるテーマを持ち続ける」こと。だから、もう一歩踏み出せる!
自らの苦しみながら人間力を上げてきた男の熱いメッセージには思わず突き動かされてしまう力がある。

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マネジメントの話をしよう

マネジメントの話をしようおもろい会社研究所編

どのようにしてこの時代を生き抜いていけばいいのか
日本の中小企業は約430万社。

その430万人の経営者に向けて書かれているのが、『そろそろドラッカーが教えてくれないマネジメントの話をしよう』だ。マネジメント学の神様ドラッカーの思想は、経営の本質として大切にさせていただくとして、さて、「小さいな会社」にまつわる数々の課題はどうしたらいいか?

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自社サイトに驚くほど人を集めて会社を伸ばす方法

自社サイトに驚くほど人を集めて会社を伸ばす方法ウェブコンサルタント 水谷佑毅 著

オフレコにしておきたいノウハウをなぜ公開?

「『自社サイトに驚くほど人を集める?』そんなうまい具合にコトは運ぶのかね?」と、斜めから不信の目で読み始めたこの本。途中から「ネット世間の集客にはこんな手法があったのか!」と目から鱗が落ちる気分だった。ちょっとこの会社にコンサルティングを相談してみようかと検討したくなる。まあ、そのために書かれたものだと思うが、SEO(Search Engine Optimization検索エンジン最適化)対策業界でトップの売上げを誇るのが著者の経営する会社なのだという。

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赤い運河

赤い運河神河一平 著

遣唐使の時代から知る日中韓の微妙な関係

一言でいうと現代の尖閣諸島や竹島問題まで彷彿とさせる歴史エンタテイメント小説である。

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松室哲生 関連書籍

松室哲生 関連書籍

極秘資金

極秘資金松室哲生 著(ペンネーム 長岡哲生)

─『極秘資金』というのは凄いタイトルの小説ですね。経済ミステリーだそうですが、どんな話なんですか。

巨大企業にのみ、国から特別に付与されるという「超巨額資金」。
一流企業の幹部はなぜ闇に取り込まれるのか。
元経済誌の編集長が圧倒的な取材力で描く驚天動地の経済ミステリー!

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おもろい会社研究

おもろい会社研究松室哲生 著

不景気を吹き飛ばす超ユニーク企業たち。
おもろい会社とは、単に業績のいい会社ではない。
その存在自体がわくわくするような、何よりも社長の顔が見える会社だ。
経済ジャーナリストが、我が道を行く面白企業16社を紹介。

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